テツ男社長のたわごと
2026年撮り始め
新しい年を迎え、釧路市、釧路町、白糠町で撮ってきました。昨年末に降った雪は、数度の雨で解けて車道のアスファルトは出ています。でも歩道には氷の路面があり滑ります。また、雪の重みでしょうか?線路沿いで倒れたり折れたりした木々がありました。

青空の下、別保駅を出発する釧路行キハ54普通列車
根室行キハ54普通列車(釧路~東釧路 釧路川橋りょう)
岩保木水門を横目に釧路を目指すH100普通列車(釧路湿原~遠矢)
強風で氷が打ち寄せられた新釧路川(釧路~新富士 新得行H100普通列車)
釧路のゴールまじかのキハ261系おおぞら(新富士~釧路)
強風で重厚な音がかき消されたDF200貨物列車(庶路~西庶路)
氷の張った釧路川を渡る網走行H100しれとこ摩周((釧路~東釧路 釧路川橋りょう)
厳寒の中、花咲線の釧路行始発キハ54が武佐駅を出発
【北海道鉄道OB会釧路支部 鉄道グッズ展示室】
釧路駅に向かって左側の緑色の建物1階に、北海道鉄道OB会釧路支部による「鉄道グッズ展示室」があります。

今月17日からSL冬の湿原号が走り始めるのを機会に、リニューアルしました。蒸気機関車(SL)のグッズを中心に展示品を増やしました。今は東武鉄道で働いているC11-207の「湿原号」ヘッドマーク、札幌と函館を結んでいた急行ニセコの先頭に立ったことのあるC62-2関連グッズ、C58-1のナンバープレートなどなどです。

オープンするのは、1月25日、2月1、8、15、22日でいずれも日曜日の10時から13時30分までです。
ぜひ立ち寄りください。
※次回は2月2日ころ更新します。
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