テツ男社長のたわごと

初秋の鉄道散歩

 9月下旬に釧路地域の鉄道を撮りましたので、掲載させていただきます。朝晩は少し寒くなりましたが、このコーナーを見ていただく10月上~中旬にはもっと寒くなって、そろそろ暖房器具の出番になるでしょう。

古瀬信号場を通過する札幌行おおぞら6号

 

釧路貨物駅へ向かう2093列車の先頭はDF200の1号機(古瀬信号場~白糠)

 

古瀬トンネルを抜けて釧路駅へ向かうおおぞら1号(音別~古瀬信号場)

 

通常は4両編成ですが7両編成になって長くなった釧路行おおぞら3号(新富士~釧路)

 

白糠駅にゆっくり進入する7両編成の札幌行おおぞら8号

 

岩保木水門付近で徐行する塘路行夕陽ノロッコ(遠矢~釧路湿原)

 

根室さんま祭りに合わせて2両編成で釧路駅へ戻る快速はなさき(東釧路~釧路)

 

早朝、釧路駅を出発する札幌行おおぞら2号と釧網本線の回4726D

 

ラッピング車2両で東をめざす根室行普通列車(別保~上尾幌)

 

〝ちょっと〟だけ木々が赤くなってきた遠矢駅を出発する網走行しれこと摩周

 

釧路行H100の側面に夕方の太陽が〝ギラリ〟(新富士~釧路)

 

※次回は10月19日ころ更新します。

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